大人の玩具について大学のパソコン室で書く By Y平

さあ下ネタ記事でも書こう
って思うときは、なぜかいつもパソコン室のバイト中のことが多い。
なんつーか、となりでパソコンをねぶってる、セクシャルなねーちゃんなんかをチラチラ見てると、
唐突に書きたくなるんですわ。というのも、生来のM男気質が手伝ってか、
あわよくばこっちのディスプレイ見てくんないかな? おセックス!!とか書いてある
僕のディスプレイ見てくれないかな? とか思うわけですね。んで書きたくなる。
きっと僕のパソコンに「おセックス!」という字を見た彼女は、
僕を見据えるとにっこり微笑み、自分のパソコンに文字を打つ。
打ち終わった後、僕の肩をチョンと触り、自分のディスプレイを僕に見せるんだ。
彼女のディスプレイにはこう書かれてる。
「きもいから」
ワードに表示される文字を見やるとスッと席を立つ僕。
現実。怖いほどの現実やんな。リストカット!
 
ということで、今日はおセックスにまつわる話@大学パソコン室であります。
(隣のねーちゃんは帰りましたちっくしょ!!)
友人Bの誕生日に大人のおもちゃをプレゼントしようと、友人Aは画策しておったわけです。
そんでクレイジーボーイのAが、冗談ではなく本当に
大人のおもちゃを買ってくるという暴挙に出たのが前回の話
そこで僕も、ついでにAが買ってきた、銀色のローターなんかを
貰ったりしたのですが、それも前回。
話は、いよいよAがBにプレゼントをあげるという段に移ります。
Aが買ってきたのは、一体何か? エロ本? AV? ノンノン、中学生じゃないんだぜボーイ。
奴がわざわざ買ってきたものは、なんとオナホールでござんした。
Bも僕も、Aが尾菜煮井穂尾流(略してオナホール)を取り出すと、たちまち大騒ぎ。
「お前ばかかよ~!」
「きもいし~!」
などと矢継ぎ早にAを揶揄する言葉を述べていたわけです。
が、二人とも
「やっべ!使ってみてえ!!」
と思っていたのはいちいち書き下すまでもありますまい。
しかし、Aの暴走は以前とどまるを知らず。次に取り出したるは、高尚な振動機能を持った棒。
いわゆるバイブでありました。
いっそう色めきたつ変態達。これがあの古くからAとかVとか言うもので
度々登場してきた「這射撫」という奴か。
これを使えば元気のないあなた、鈴木宗男のようなチン力のあなたでも途端に加藤鷹。
「ういいいいいいいいーーーーん」
「気持ちいいか? 気持ちいいか?」
「あひゃん、も だめええええ~~!」
「だめか。じゃ、抜くぞ?」
「だめだめ、それもだめええん~~!」
なんて、女性のみなさんを矛盾に満ちた淫獣へと変身させる悪魔兵器。それが「馬医武」。
人間というのは醜い。あまりにも巨大な力を持つと、それをおさえることができぬ。
指輪然り。核兵器然り。バイブ然り。僕とBの二人は、
「マジありえねえから~~!」
とか言いながらも、俄然この悪魔兵器をいつか使うことを夢見て、
ズボンをふくらませるのでありました。
おや?
しかし何か、何かが違和感をもたせるのです。いや、バイブはいい。バイブは大丈夫だ。
僕に違和感を持たせるのはオナホールのほうでした。
普通、オナホールというのは男性が変な棒を出したり入れたりして、
使用するものであったと記憶しております。
つまりオナホールのデザインは、男性の欲を扇情させる装飾、
ピンク色にしてみるとか、「及川奈央の膣を完全再現!」というロゴを入れるとか、
そういった装飾がなされるのが普通である。
が、そのオナホールは一風変わっておりまして、
なにやらホールの周囲には筋骨隆々とした男たちが、
乙女のような目をしながら抱き合っている図が描かれています。なにこれ。
A「それ、ゲイ用だから。」
ゲ イ
ゲイ。そんなものは一生のうちで、関わることなんてないとばかり思ってました。
このオナホールの中央にある穴は、及川奈央だなんてとんでもない。
女性のそれを模したものではなく、男性のそれ、
オブラートに包んで言えば直腸から外に出る出口(場合によっては入り口)、
オレンジレンジで言えばアスタリスク、医学的に言えば肛門、
ぶっちゃけて言えばアナル。アナルですよアナル。
アナル型オナホール。
「なんか陸戦型ガンダムみたいでかっこいい♪」
とか暢気なこといってる場合じゃないっすよ。A、馬鹿だろ? 何買ってきてんだ変態。
Bと僕は光の速さでAから遠ざかり、蔑みのまなざしでAを凝視する。
とまあ、一般の方ならそういう反応を見せるところでありましょうが、
僕とBは違います。
「締まり良さそうじゃね?」
すべては機能性で判断します。
男のアナルだとかそういう細かい感情論をもちこんではイケません。
僕たちは理系。すべての事柄はデータにもとづき優劣を決める癖がついているのです。
男がなんだ、アナルがなんだ。そこに締まりのいい穴がある。それでいい。
所詮はオナホールであり、生きた男の穴ではないんだよ。
ぶっこいてやんよ!!ばーろー!!
そんなこんなで、僕たちはオナホールやバイブを机に並べながら、
楽しく午後のひと時を過ごしたのです。
え? どこでって? いや、俺学生だからね。大学に決まってんじゃん。
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後日談。
妙にテカテカしたBが学校に現れ、AがBに感想を聞いたそうです。
B 曰く、
「おっきすぎて入らなかった。」
自慢かよー^^
↓近々そのホールは僕の手元に来る約束になってる。
↓僕とBは兄弟になります。アナル兄弟。(投票)


実は順位25位。めちゃめちゃ上がってるよ~☆
みんな、ありがとおおおwwwww ☆彡☆彡☆彡

クソ恋 1限目 By DAI

くれーぃじー♪ごなくれーぃじー♪
雪が降るそうーげんーをー♪
らーびゅー♪ごな…
ということでTRF改めDAIです。こんにんにん。
さて今回は前回更新でコメント数5という大反響をいただいた
「クソメンDAIのイケメン的恋愛講座」略して「クソ恋」
の記念すべき第一回目です。
ここでつまづくわけにはいきません。
シリーズ化に向けて重要な第一歩。
ノープランで更新なんぞありえません。
まぁほぼノープ…
第一回目のテーマは恋愛支援企画にふさわしく「別れ」!!!!
始まって速攻テーマが「別れ」!!
斬新すぎてキーボードを打つ手が止まった。
つべこべ言わず本題に入る。
「別れ」というものは誰しもが必ずは経験するであろう
もしくはしてきたであろう避けては通りにくい道。
その道を華麗に通っていくイケメンの例を挙げて
是非爽快な別れをして欲しいというのが今回の趣旨。
今彼氏彼女がいる人はさっさと別れを切り出して。
今いない人はとりあえずそこらへんの友達とか家族とかに別れを切り出そう。
別れ方はきちんと示すからまずはメールか電話かどちらかで相手とつながってくれ。
面と向かっても不可能じゃないが面と向かわない方が相手の自発的な
想像力も手伝って効果が増す。
いわば本の映画化と一緒。
映画化によって固定された絵にしてしまうのではなく
自分なりのイメージを膨らませられるものを大事にしようということだ。
相手の想像力にもよりけりで不安定さはあるが多くの場合
メールや電話の方がイメージが膨らみよい効果を生むと思う。
じゃあイケメン的に早速別れてみよう。
イケメン「別れよう。」
彼女「やだ。」
イケメン「いや、別れよう。」
彼女「絶対やだ。」
イケメン「わか」
彼女「いや!!」
イケメン「れよう。」
本当のイケメンは別れさせてもらえない。
しかし。
がしかし。
そんなイケメンにも別れが訪れた時の振る舞い方が今回の学習ポイントだ。
これはマジで使える。
この講座で試験をするならば教官の俺が
「はい、ここ絶対試験に出る!!…かもしれない。」
とウザいヒントを出すくらいのポイントだ。
じゃあ早速別れた後のイケメンの振る舞い。
イケメン「もしもし」
元カノ「あ、もしもしイケメン?」
イケメン「あぁ、イケメンだよ。」
元カノ「最近どう?」
イケメン「あぁ、相変わらずイケメンだよ。」
元カノ「そっか。ならいいんだけど。」
イケメン「なんだよそれ。何か用事?」
元カノ「イケメンはさぁ、私があげたモノとか思い出のモノはどうしてるの?」
イケメン「あぁ、全部捨てた。」
元カノ「えー、捨てたの?…」
イケメン「あぁ、全部まとめて袋に入れて燃えないゴミに出した。」
元カノ「え、でも燃えるものと燃えないもの混ざってるでしょ?
ちゃんと分別してださなきゃ。」
イケメン「あ、でも俺の心の中で燃えなかったものだから。
元カノ「イケメン…」
イケメン「何?」
元カノ「もう一度やりなおせないかな?…」
イケメン「あぁ、お前にもらった思い出は燃えないけど
今もまだお前は俺の心の中で萌えてる。
元カノ「イケメーーーーーン(泣」
本当のイケメンは思い出を燃えないゴミに出す。
はい、じゃあ今日の授業ここまで。
↓イケメンへの恨み、妬み、ハラミをクリックで表現(投票)



早くこんな時はどうすれば的なリクエストが来ないと
どんどんこんなのが続く。そして終わる。

再会の現実と名大生 By Y平

ぷちん
そうしてスイッチが入ってしまうことがよくある。
一旦スイッチの入った僕は、窓ガラスをガッチンガッチン。
ガラスだけじゃなくて、花瓶とかコップとか、人の頭とか
割りまくり~のイス投げまくり~ので手がつけられない。
ってことは別段なくて、僕の入るスイッチというのは、キョドりスイッチというやつ。
これが入るともうひどい。キョドリまくりになって、周りにいる人に
「あれ、こいつコミュニケーション障害じゃね?」
などと心配されたり揶揄されたりで、ひどく都合が悪い。
先日こんなことがあった。
僕がいつものように実験レポートを仕上げるべく、図書館に訪れたとき。
腹の減った僕は、おにぎりを食べようと飲食コーナーに向かった。
図書館前の飲食コーナーは、ゆったりとしたソファーが
その存在感を全面に押し出しながら、所狭しと並べられている。
ここのソファー、柔らかすぎず堅すぎずの絶妙なソファーで、
僕はこのソファーに高いところから一気に体を投げ出すのが好きだった。
その日も大好きなチャーハンおにぎりを片手に、ドッスリとソファーに落下する。
快感。体の緊張を完全に解きほぐし、重力のままにぐったりとソファーを独占するこの感覚。
自由に使っているのはこのソファーのみではあるけれど、
まるで図書館全体が自分の所有物になったかのような心持が、
一瞬ふっと浮かんですぐに消える。
「ふふ……相当疲れてるな。」
口元をわずかにフッと動かし、僕は慣れた手つきでヴェヴェルフレアーに火をつける。
肺に煙が入るのをその喉の奥で感じながら、フゥ……と一息。
自分の吐いた煙につつまれ、その煙のむこうにある景色をけだるそうに見やる。
ぷちん
スイッチが入った。入っちまった。突如にして、正常な思考を保つことができなくなった。
僕の視線の先で、見覚えのある男女が楽しそうに談笑しているのだ。
端的に言えば、それは二年ぶりくらいに見る知り合いで、
それほど仲は悪くないが、良くもないという。
ぶっちゃけ話しかけるか、素通りするか微妙な感じの仲の人が三人、
飲食コーナーで楽しそうに喋っていたのであった。
その距離三メートル。しかもはす向かいで向き合っている。
やった!!!やっちまった!!! 普段ならこんなデンジャラスアウターなエァリアは
目ざとく避けていくところなのであるが、疲れと早くオニギリ食いたい願望に負けて、
周囲への集中力が格段に落ちていたところを狙われた。一瞬の油断であった。
嗚呼、迂闊!なんと迂闊なことよ、僕という人間は!!
さて状況を今一度見てみよう。
僕:相手に気がついている。しかも今にもオニギリを食べようとしている。席を変えるのは不自然。
相手三人:たぶん僕に気がついている。目下談笑中。席を替えるのは不自然。
絶体絶命。引くに引かれぬイラク戦線。低まるブッシュ政権支持率。
かといってどうにも打開しようもないこの状況に、僕はひたすらもだえ苦しんでいた。
南無三、愚かな僕が唯一取ることのできた行動は、
ひたすら携帯を見るという行為だけである。
しかし僕は、いや、その場にいる四人は全員心が通じ合っており、皆、総じて
「そこで携帯はないだろ?」
という思いを隠すことができない。
ああ、分かっている。分かっているとも坂下君。ここで携帯は確かに変さ。
でもそうするしかなかったんや。
いいや、君は僕がこうせざる負えない理由を重々承知しているはずさ。
なぜならさっき、一度君と目が合ってしまったから。
つまりはそういうことなんだろ?
哀しきアイコンタクト。君と僕は一瞬のうちで次に自分のやるべきことを伝えたのだ。
いらない、こんな能力いらないよ。日本代表にでもあげてくれよ。
てなわけで、オニギリを片手に持ちつつ、携帯をひたすら弄るという、
結果的に見ればなんとも不自然な行動をひたすらにとっていたのであるが、
さすがにこの空気は痛い。
どちらかが折れて去る。若しくは、
ヘイブラザー!!相変わらず下のほうは元気そうだね!!!ヒュー!!
と気さくに話しかける。この二つしか、今の状況を変える妙案はないように思われた。
しかし……一度目が合っている……のに……うう……
僕も思わず目をそらしちゃったし……
生き地獄。まさに生き地獄やってん。座ってジッとしてるだけなのに、
流れる汗の量は体重300キロ巨漢のそれと等しく、無意味に髪をくしゃくしゃしてみたり、
一度も読んでない教科書をいまさら読んでみたり、明らかに僕はキョドっていた。
キョドり倒していた。
僕がキョドればキョドるほど、四人の空気は沈うつなものになっていく。
事情を知らないパンピーらから見れば、楽しそうな図書館の一角と言った感じであるが、
僕ら四人にとって、その場所は苦しみ以外の何物でもなかった。
重力にして3Gぐらいにはなってたと思う。
限界だ!!!
四人のうち、ついに我慢のできなくなったある人物が立ち上がった。
武士。彼こそ武士であった。
この、ある種日本人特有のシャイさが生み出した忌まわしき戦争が、
勇猛な一人の武士の力によって終結に向かう。
ブッシュもびっくりの英断、そして勇気。まこと天晴れなり。
その勇敢な武士は僕だった。
はっきり言って、キョドりスイッチが入った僕に喋らせるなんて、危険そのもの。
泥沼のイラクのように、戦局は更に更にねじまがること疑いなし。
案の定キョドリスイッチの入った僕は、やおら不自然に坂下君に近づいていき、
その腕をチョンチョン。いきなり
「久しぶりhそすsひぃhd……最skひ近どうよ?」
などと、まるきり日本語の役割をなしてない、
フォーリンラングウィッジを喋るのであった死にたい。
分かってる。僕だってこの性格をなんとかしたいさ。
でも一度スイッチが入ってしまうとダメなんです……
人と正常に喋れなくなっちゃうんです。
だもんで唐突に
「サークル入ってなかったっけ?」
とか、話の流れを一ミリも解してない、
愚な発言をしてしまうんですミンチになって死にたい。
まあ、相手が僕みたいな精神病患者でも優しく接してくれる人たちだったからよかったものの、
もし悪意のある人だったら、
「は、きもいし」
とか言われて、一蹴されかねなかっただけに、僕は戦慄した。
ほんと自分のキョドリ症を恨んだ出来事だったよ母さん。
しかし、戦はこれで終わらなかったんだ。むしろその後が今、
僕の死にたい願望をマキシマムまで高める要因になったんだ。
三人の内の一人が、ありえないことを言い出したの。
アクティブ日記、友達がファンだってさ。」
でっかいアコヤ貝にはさまれて溺死したい
アナコンダに背骨をボキボキにされて死にたい
中国の皮膚をはぐ拷問を受け、
感染症にかかって死にたい


ありえないありえないありえないありえない

なんでそんなところまで僕のブログ(昔の)が浸透しとるねん。
勘弁してや。殺す気かい。
冷たいって? いやいや、だっておま……考えてみろよ!?
すごい遠い知人が、滋賀まで走って行こうとした話とか、警察につかまった話。
きもいコラ漫画とかをテスト前日に作っていること、そして何より
彼女との馴れ初めからセックスまでを晒しに晒しまくってることを知ってるんだぜ!?
インターネッツとかいう気持ち悪い媒体で。
俺だったら、そんなやつが周りにいたら、全力でひくもん。
あいつ、現実世界がんばれよなーとかマジな忠告とかしちゃうもん。
堪忍、堪忍してや……
つーかさ? いったい何人の名大生が僕のブログ見てるんだろう?
そんな事件があったおかげで、急に知りたくなったよ。
ということで、われこそは名大生。
しかもY平とかリアルに知ってるよ or 見たことあるよ、って人は
コメント欄に「死ね」とでもいいからなんらかのメッセージを残しといてくれないかな。
「死ね=名大生」ってカウントするから。
リアル知人名大生読者の多さによっては……
さっき書いたオナホールの記事
直さなくちゃなんないからさ。

とゆことでよろしくう♪ 全然直す気とかねえよきょきょきょ~
↓最期はアクティブ日記っぽくオチ(投票)

クソメンDAIのイケメン的恋愛講座 By DAI

今日ついに実家に光が開通。
やっぱはえぇ。
快適。
ウイルスソフトのせいで若干立ち上がりが遅いけどまぁそれ以降は快適。
これでエロ動画落とし放題。
むっつりDAIです。こーんーばーんーーーーーーーー
はーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!
(かめはめは)
さて今日からシリーズ化を目指して頑張って更新していきます。
題して「クソメンDAIのイケメン的恋愛講座」
略して「クソ恋」
タイトルからしてシリーズ化は難しい。
しかしあきらめたらそこで試合終了。
コメントゼロでも書くぞ。はっ書くぞ!(まちゃ
っとその前に概要説明。
とりあえずイケメンでもない俺がイケメンならきっとこうする。
イケメンならきっとこう言う。
イケメンなら…
もし仮にイケメンだったら…
くそう!!イケメンファッキンEX!!
っていう今にもノートPCを180度以上開きたくなるような感じで書き
みんなの恋愛をぶざけた角度から支援していくという
まさにブログ版恋愛バイブ…ル。
恋愛経験の全く豊富でない俺が、見て即、今すぐ使えるような
恋愛技を紹介していくという斬新かつ無責任な企画。
「は?俺イケメンじゃねぇし。」
とか言ってブラウザを閉じるのはもったいない。
クソ恋で紹介するわざはイケメンじゃないとダメというものではなく
俺のようなクソメンだろうが一般的に見たデブだろうがヲタだろうが
応用可能だ。
あとはあなたのほんの少しの勇気。
それを実行するほんの少しの勇気さえあれば君の恋愛は充実したものになる。
期待して欲しい。
正直始まる前だが俺の感触的にはかなりいい。
正直書籍化のスメルがプンプンする。
正直まだ内容全く考えていない。
だから安心してついてきてくれ。
そしてリクエストもどんどんお待ちしている。
こんな時はどうすれば的なのを待っている。
ていうかリクエスト来ないとあっという間にネタが切れ終わる。
革新的にありうる。
Y平君の恋愛ネタでアクセスが減ったとか言ってる今
俺が書かない手はない。
これでアクセス数が再び減ればY平君のせいでないということが証明できる。
これは挑戦だ。
1位や2位のイケメンたちの恋愛ネタに対抗するリーサルウェポン的企画。
第一弾は次回。
よし。これでアクセス数が減っても
恋愛ネタだったからと言う言い訳が成立。俺天才(投票)
↓↓↓↓↓↓↓↓

ミスキャンと童貞たち By Y平

「ミスキャンパスパーク特派員レポート」
~女子大生1600人が所属する日本最大のモデルエージェンシー。新人女子大生モデルを紹介~
なんてブログが多重人格の一個上にランキングされている。
僕はそれを見てある種性的な興奮を覚えたんだ。
ミスキャンのパーク。ミスキャンの園。
女子大生1600人が所属するエージェンシーだか
オーガズムだかしんないが、まあそういう会社(?)。
そこが運営する女子大生ブログの一つ下にランクインしているのだ。
興奮しないなんてED患者ぐらいっすよねw
考えてもみようぜ? 僕が一生のうちで話すことも許されないであろう、
小可愛い女子大生達がランキング一つ差という処女膜より薄い薄膜のむこうにたくさんいるんですよ。
マジ興奮するし。ほしのあきが出てきたときの、バラエティの空気ぐらい興奮するし。
そことランキング一つ差、つうことは!ちょっとここで頑張っていい記事を書ければ、
たちまちのうちにミスキャン達をランキングで抜けるということだ。
ミスキャンを抜ける? マジで? あれほど目標にしてきたミスキャンの一角がすぐそばに。
やる気出る、俄然やる気出るぜ?
きっとミスキャン達は僕らに抜かれたあと
「むきー!なんなの!? なんで私らミスキャンが
あんな童貞どもより下位なわけ!?」
「信じないわよ私!私信じない!きっとあの童貞ども、
不正クリックプログラムとか作って毎晩毎晩自分たちで1000票ぐらい入れたりしてるのよ!」
「うわ、きもーい。管理人に通報よ!明美!」
「はい、先輩!」
とか言うんじゃないですかね。ぐひひたまらんw
そーですよ~僕たちは童貞ですよ~チソチソ~w
ってなわけで、今僕たちにはあなたの投票が必要です。
もうそれこそ盲目にクリック投票する時期が近づいてるんじゃないですかね?
なあにクリックするのなんて2秒もかからない。
かたや僕なんて午前4時にこんな駄文を30分ぐらいかけて書いてるんすからね。
涙ぐましい、まったくもって涙ぐましいとは思いませんか?
一瞬でも
「なんて涙ぐましいY平なんでしょう。そして可愛いY平なんでしょう。結婚して!!」
と思ったあなたは、盲目に10回ぐらいクリックしちゃいましょう。
まあ1日1回しか投票できませんが、そこらへんは気持ちです。
むしろ哀れなY平たちのために不正クリックプログラムを作って1000票ぐらい投票しましょう。
ねえ、お願い? ダメ?
―そのころミスキャンパスパークでは
「明美!あんた乳出しな~」
「え? 先輩……それはちょっと……」
「あんたあんな童貞どもに負けてもいいの!?
奴らが不正クリックなら、こっちは乳出すしかないでしょ!?」
「それは……そうですけど……」
「さあ脱ぎなさい。出すのよ、あんたの公称Eカップ(ほんとはCカップ)の美乳を。」
「うう……」(泣きながらポロン)
「な!? あんた、明美!!乳首が……乳首が黒いじゃない!?」
「違います!違いますよう先輩!一般に黒乳首のひとは遊んでると思われがちですけど、
それは誤解なんですう!ほんとは遺伝の問題なんですよう!」
「うるさいうるさい!触らないで、淫乱!」
「きゃん!!……ひどい、ひどいです先輩!!」
「うるさい!もうあんたなんかクビよクビ!黒乳首はクビ!黒乳首クビ!
失せなさいこの売女!」
なんてやり取りが行われてたらいいなとか思った。
↓不正クリックだめ、ぜったい(投票)

スランプ考察 By Y平

前回の記事で完璧なまでの恋愛記事を書いたところ、なぜかアクセス数が20%ダウンしました。
いやー20%ってあたりがリアルで怖いねw
まったくもって困ったよう~w ランキングにょきにょきアップだったのに、
止まっちゃうかもしんないね~w
まあそんなランキング守銭奴Y平の戯言はどうでもいいのですが、
最近ちょっとのっぴきならない状況に陥ってます。
まあ、なんというか、最近驚くほど何も事件が起こらない。
事件が起こらないというか、何も頭の中に浮かんでこない。
無気力、無感動、膨らむ自殺したい願望。ありていに言えばネタがないんですよね。
なのにさーこれ、ブログ? 2日に1回更新しなきゃなんねえのは変わらないわけでね、
これが更新しないと全力で人が来なくなる。
人が来なくなるとやる気がなくなる、また更新しなくなる、人が減る、更新しなくなる。
の悪循環が生まれるんでね~、こうネタもないのにパソコンの前に座ってるわけですよ。
んでね、こういう自分の状況を省みて、ふと思った。
「スランプじゃないか?」
ってね。
いや、マジでびびったよ。スランプとか言い出しちゃった自分にびびった。
思わず自分をぶん殴ったね。右手で右頬をペキって。
そもそもなー、スランプってえのはその道をやりこんできた人、
上級者のみに起こる現象であってね。
初、中級者にスランプってのは起こりえないんですよ。
つまり初、中級者が言うスランプなんてのは、まだまだ能力が発展途上にあるというだけで、
その現状に「自分」が満足していないというだけなんだ。分かるかな?
だもんでね、僕がブログ上で「スランプだ~」だなんて言うことは、「文章上級者でーす。」て宣言するも同然なんだよね。何が上級者だ。初級のカス野郎。
文章初級者の僕がスランプだなんてのはあり得ない話。
自分の能力の低さを、スランプって言葉で隠そうとしてる哀れな人間ってだけ。
さてさて、ではスランプではないとすると一体何が原因で
僕はこんなつまらない文章しか書けないのか?
① 忙しい
② 忙しい
③ 忙しい
④ ぶっちゃけ恋愛記事とか書くほうが楽だし
⑤ 恋愛記事って、人気も出るし書くの簡単だし卑怯じゃね?なんか腹立つんだけど。
⑥ 恋愛記事ファック、ファックユー!ガイ!
上記のどれも、大筋で当てはまる、
っつーかもう六つとも僕がつまらん記事しか書けない原因としては
ほぼ正解っぽく見える。が、どうもしっくりこない。
書けない理由をこうして理由として挙げるのも、
なんだか自分の能力の低さをごまかしてる感がありありとして、心穏やかではない。
するてーと、やはりつまらん記事が書けない理由はなくなるというわけで。
理由がない。理由がないのにつまらん記事しか書けないというのはスランプ。
スランプに陥るということはやはり僕が文章の上級者ということに落ち着くのが妥当と考える。
やっべー俺最近超スランプだっぺー。(≒俺って文章うまくね? うまくね?)
学生ブログのスランプなんてたいがい嘘。
↓これ書いてたらいいの思いつきました。
↓さあやるぞ、今午前三時だけど。死にたいいいひひいぃぃひぃw(投票)

積み上げてきた信頼等にテポドン撃つ By Y平

(この記事は必ず最後まで読んでね♪おねがいだよ☆☆)
恋愛中毒
とはよく言ったもので、世間一般の若者たちは往々にして恋愛中毒におちいっているのである。
テレビでは、星の数程の恋愛番組が氾濫し、雑誌を見やればすぐに恋愛特集。
誰が別れた誰が付き合った、長瀬が結婚に踏み切れないだの堀北真希が処女だの、
自分の人生を一ミリも動かさない情報がしたり顔で堂々と一面に載っているのである。
くだらない。と僕は思う。
恋愛=なんだかんだ奇麗ごとを並べても最終的にいきつくところはセックス。
誰がなんと叫ぼうとセックス。違う!違うわ!恋愛ってもっと綺麗なものよ!
と誰かが反論してきても、それでも最終的にいきつくのはそれじゃね?
と言い返す。なあに、別段汚らしいことではない。
そういうのは本能的に約束されたことだから。
むしろ、
「俺、そういう気とかお前にしたことないねん」
とか言ったらそれはそれで問題にするんだろう?
欲無し男、ちょい欲あり男、エロ男、性犯罪者。どれが一番いいかっつったら
やはりちょい欲男が一番いい。
中には、エロ男あたりが私にはちょうどいいのよ!みたいな
淫乱オブジョイトイな輩もいるであろうが、
そんなやつはエロ本にでも出て
「経験人数~? 百人~」
とか頭の悪そうな顔しながら嘘ついててください。うそつきアバズレ^^
(性犯罪者がいいって方はニューヨークあたりを夜一人で出歩けばいいと思うよ。)
そんなシンプルな思想の元、日々をすごしている僕にとって
恋愛はもっともくだらないトピックの一つとして認識しておる。
しかーし、しかしだよ?
いくら僕が
「恋愛とかくだらねえから! そんなんほとんど自慰といっしょだから!
言ってみれば二人で行う自慰行為!(今うまいこと言った)」
などと声高に叫んだところで世間一般の意見として楽しい部類に入るのなら、
それは価値のあるトピックなのであろう。
な の で
僕は今日から恋愛記事を書きまくってやるんだにゅ。
だってよー恋愛記事書いたらアクセス数が1.5倍になったんだべ? 
それ利用しないなんて馬鹿だべ? だべ?
コメントもぼんぼこ来るしよ~、そりゃ~書くでしょ~。
もう馬鹿みたいにセックス!セックス!とか下ネタ吐いてるなんてイモ。前時代。
そんなんより今熱いのは恋愛☆ みんなが幸せになれる恋愛なのよ☆
思いを寄せてるあの娘、すでに付き合ってる彼女。そんな人たちとの情緒あふれるやりとり、
その中に介在する機微。
そういう華やかなもんが、今の学生ランキングで求められてるんだなこれが。
そりゃきりかぶ正直しんどいも恋愛記事書くよ。
あんイケメン野郎共め。時代を先読みするのがうまいぜ。
というわけで、今日も今日とて恋愛記事書くよん☆
みんな、いっぱい投票してね☆☆♪♪
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「これ、お前にプレゼント。」
そう言って学校で友人が渡してきたものは、ローターだった。
今、つみあげてきた信頼とか平壌宣言とかで得た希望とかを
テポドン二号でこなごなに破壊してやった金正日の心境になりました。
まあ待ってよ読者さん!分かる。ばつボタン押したくなるのはよ~~く分かる。
でもさ、やっぱ俺って恋愛記事ファック党の党首だからさ。
(ちなみにはあちゅうは、バトン受け取らない党かなんかの党首だったと思います可愛い。)
「ずっと一緒だよ♪」とかぬるいことばっか言ってられんのでね。
今日は全開、フルスロットルで行かせてもらうぜ?
とまあ、なんにせよ冒頭の文だけ聞くと、彼女とのプレイに使うのか。結局高レベルなノロケか。
なんて、変態チックなことを思われそうなので、嘘っぽい弁解をしておく。
僕の大学の友人にAという、脳みそに生殖器的なものとかが生えてそうな変態がいるのだが、そいつがある日、友人Bに誕生日プレゼントをあげたい。などとのたまいだした。
それでAと二人で、Bは何をあげたら喜ぶか? みたいなことを話し合ったのだった。
A「ありきたりなものあげてもつまらんよな~」
Y平「だよね? ノーマリーなものあげてもな。」
一寸考えたのち、僕らは即座に答えを出したんだ。
A「じゃあ、大人のおもちゃでいんじゃね? ホールとか買ってきたろうぜ。」
Y平「いいねえ。ホールのほかに、六十路もののAVなんかもつけたりしてね。」
A「マジそれは熱いよ~。じゃあ今度買ってくるわ。」
Y平「ひょう~~俄然楽しくなってきやがった~~!」
A「ヒョウヒョウヒョウ~~~!」
などと二人で大声で講義室で話しつつ、腰を振ってたんだ。
東海有数の学府であるはずのうちの大学でな、そんな馬鹿たちがいたんだ。
(ホールが分からないってお友達は、家に帰ってお母さんに
 「オナホールって何~?」って聞くといいよ☆)
んでA。数日した後、ほんとに買ってきやがった。
しかもBのプレゼントだけじゃなく、僕へのプレゼントまで添えてな。
憎いやつだ。
それで冒頭の文に達したわけ。いや、ノリで俺もほしいとか言ったけどさ、
まさかほんとに買ってくるとはおもわなんだ。参ったよ。
値段みたら700円とか書いてあったし、あら意外と安いのね……じゃなかった、
誕生日でもないのに700円おごってもらうなんて悪かったよ。
そんなわけで大学でローターを所持するという
なんともペレストロイカな状況に陥ってしまったのですが、
別段何も感ずることなく、普通に自分の机の上に
ローターの入った袋(中身は見えないよ)を置いておりました。
なんかこう、すごいエリートたちが集まってる講義室で
「俺はローターを机に置いている!」
とか思ったら、鳥肌が立ったね。あの感覚は癖になる。
今僕の家の机の中にはローターがガツンとしまってあります。
はっきり言って、あれが母親に見つかるとかなりマズイ。
エロ本とか、はたまたパソコンに入ってるエロ動画とかまでも、
さんざんばれてきた僕ですが
ローターはマズイと本能が必死になって警告してます。
そして何よりまずいのが、ローター使ってみたい願望が日に日に膨らんでいくのがよりまずい。
使ってみようぜ、なんて彼女に言った日にゃ、
新シリーズ「ローターで終わったウンタラ」を書くことになる。
それは避けな。避けなかんよ。
しかしローターの魔力はすごいもので、指輪の魔力とかなら余裕で上回る魔力っぷり。
僕がローターの電池を買いにいくのも時間の問題です。
なので、僕(アタシ)ちょうどローター欲しいと思ってたんだあ☆
なんていうロードオブザローターな方々がいたら
僕にすぐさまメールください。郵送いたします。
特に「アタシ」な方々には、優先的に郵送いたします。
サービスで六十路モノの何かも郵送するやもしれませんがご了承ください。
セクハラって言ったって受け付けません。
以上、100%恋愛記事でした。
↓ちなみにこれ大学のパソコン室で書いた。
↓俺大学のパソコン室でローターとか書いてるんだぜとか思ったら
↓たまらない気分になりました。さあ死ぬか。

日本昔話的日記 By DAI

むかーしむかしあるところにおじいさんとおばあさんが
住んでいました。
おじいさんはDAIです。こんばんは。
(おばあさんは誰や)
おじいさんは家で引越しの準備を汗だくで。
おばあさんはどこや。とりあえず汗だくで。
おばあさんがどこにいるかわからないでいると
川の上流から
「どんぶらこー。うーん、山田君、一枚持って…どんぶらこー。」
ちょっとくせぇ大きな桃が流れてきました。
おばあさんはその桃を見逃しました。
おじいさんが家に引きこもっていると
家に大きな桃があるわけがありませんでした。
マンゴーの缶詰は冷蔵庫にありました。
でも缶きりがありませんでした。
おじいさんは本棚の本やハンガーに掛けてあった衣類を全て
ダンボール箱につめました。汗だくで。
引越しの準備がだいぶ終わったころ
さっき見逃した桃から沸いた桃太郎が
「おい、ちょ、マジ見逃すなって。この先の展開ムズイって。」
カリアゲカットでイチャモンをつけてきました。
おじいさんはいいました。
「いやでも、ちょ、マジ明日引越しやけん今日中にある程度
荷物まとめとかんときちぃけんさ。
んで、前から思いよったんやけどどっかのランキング見たいに
きび団子とかスイーツに頼らんで
なんとか自分の力で戦ったらどうなん?」
するとカリアゲ桃太郎は言いました。
「いや、ちょ、それマジきびぃ。俺はっきり言ってきび団子ねぇと
あのクソ猿とかゲボキジとかアホ犬とか仲間に入れっち説得
しきらんもん。つかぶっちゃけ俺、桃くせぇやん?
それに社会的に見たらニートやし。
そういうわけで桃太郎は仕方なく
2ちゃんの掲示板で仲間を募りました。
桃男「え、え、え、え、エルメスたん…じゃなくて
ぼぼぼボク、鬼ヶ島に鬼退治に行くことになりました。」
名無し「キターーーーーーーー!」
名無し「頑張れ桃!!」
名無し「俺たちがついてる!桃!」
桃男「あ、あ、ああ、あありがとsjんdふぃあj…」
以上、引越し準備報告でした。
うん私的な日記でごめんけど俺もうすぐ実家に引っ越すからさ(投票)

工学部生の正直しんどい日々 Y平バージョン

この前は、ランキング1位のごあんちょさん風に恋愛記事を書いたんだけど、
じゃあ僕風に恋愛記事を書いたらどうなるかやってみました。
------------------------------------------------------------–
今、家へ帰宅している最中なのですが、先程地下鉄入口付近で
悲劇的なムードを醸しつつ抱き合ってる、仲むつまじいカップルを見掛けました。
一途観察してみると、どうやら彼女のほうに何か辛いことがあるのか、
メソメソ泣いているようです。
会話を盗み聞いたところ、
「やだやだ、離れたくない。我慢できない。」
といった、よくあるセリフを吐いておる模様。
それを彼氏(非イケメン)が、抱きしめて
「大丈夫、ずっと一緒だから。」
などと、彼女からしたら、何も救いにならない精神論的なことを
ゾロゾロ並べて慰める構図です。
七か月彼女と付き合い、今後も相当年一緒にいる
―いや、いたいと書いたほうが的確か―であろう確信に満ちた僕は、
幸せ絶頂。気持ちがものすごくおおらかでしたので、
そんなバカップルを見ても、微笑ましいなぁうんうん、
なんて思えるほど寛容な心を持っているかと思いきや、別段そうでもなく。
あ~ん?何悲劇ぶってんだ通れんだろアホ7回死ねと思いつつ、
ガンガン鞄ぶつけて荒々しくバカどもの横をねじ通りました^^
たく、ああいう公害野郎どもは、もれなく醤油3㍑くらい飲んで死ねばいいのに。
広義で見れば、やつらなんてご飯食べるゴミ同然だぜ。埋め立てろばーか。
などと怒り心頭、高血圧。駅で毒づいていた僕。
そんな攻撃的な僕がいたのですが、さっき彼女から
「今日七ヶ月記念だよ♪」
というメールがきたので、不覚にも
「七か月なんて言わず、ずっと一緒にいるんだよ♪」
とメールを返してしまうのです。
愛は人を狂わせる。

今日でノロケは終わりだ!!
次はやベー話してやんよ~ぐへへへ
↓ブログ更新はもっぱら通学中。忙しい(投票)


順位のびのび~ 36位☆

偉DAIな父親 By DAI

どうもドゥーアズインフィニティー(DAI)です。
本物です。
モノホンです。
俺は伴ちゃんです。
サイン書きます。
一枚1000円だよ。
安いよ。
買えよ。
書くって。
書くっつってんだろ。
解散したけど。
てか、最近気付いたことがある。
俺オモシロくない!
最近気付いたことがある。
父オモロい!
先日、一人暮らし先の俺んち来て用事済ませて実家に帰っていった。
俺に心配させないように帰り着きましたメールが来た。
「今、一八ラーメンに着いたよ。父」
お、マジで?こってり?あっさり?
って聞くかー!
家に着け、家に。
父の日メール送った。
「いつもお疲れ様。体に気をつけてね。」
と。
返信が来た。
「仕事日にて気付かず遅くなりし、気遣いおおきに。父」
なにこの微妙に笑いとりたそうな返信。
本来なら
「仕事日やったけ気付かんで遅くなった、気遣いありがとね。父」
で良い。
なのにわざわざ、遅くなり「し」でつないだ意味がわからん。
何この「只春の世の夢の如し」みたいなつなぎ。
趣ぶけぇ。
しかも九州男児のくせに最後「おおきに」…
使いたかっただけだろマジで。
テレビに亀梨とか映ってたら無意味に
「あ、カトゥーンやろ?」
って言うニュアンスだろ?
「うん。そうやけどそれが?」
って聞いたら別にその先に何も無いっていう。
ただカトゥーンを知ってるんだぜってのを示したかっただけっていう。
まさに知ったかぶりで使いたがりだろ?
しかも最後に必ず「父」
何度も言うけどわかっとる。
送信者名にでとる。
心配せんでも登録しとる。
俺とは違う。
久しぶりに友達にメールしたときの俺とは違う。
「うぃーっす!おひさしブリーフ!!元気?」
「ごめん誰ですか?」
うん。
このくらいイタい俺とは違う。
登録され忘れるレベルの仲なのに「うぃーっす!」って言っちゃダメ。
しかも「おひさしブリーフ」とか死語をあえて使うオモロさとか
未登録者には通じない。
初対面のやつに下ネタ言うのと一緒。
(例:「初めましてブリブリ。」)
そんな俺とは違うから。
血つながってっから。
だから「父」って打たないでいいから。
DAI
わかってるから。DAIが書いたってわかってるから(投票)


リンクにパイ君の「虚言症の日常」追加。

工学部生の正直しんどい日々 By Y平

デート内容、ブログで報告してね。
2006/06/17(土) 14:55:36 | URL | byゆずこ

昨日の記事で再三三度、恋愛は最終的には必ず性行為的なものへと結びつくので、
下ネタ同然である。つまりブログで自分の恋愛事情を晒すこと、
これすなわち御珍宝を女子大生にむかってもろりとはだけることと同義である。
と熱烈に説いたにも関わらず、
僕の中でのひそかなネットアイドルことゆずゆずさんが
こんなシモいことを言い出してびっくりしました。
まったくデート内容を知りたいっつーことは、つまりはそういうことなんだぞ?
それなのに、女子大生のゆず平さん。
「デート内容聞かせろ」
などと、挑発的かつ扇情的で、セクハラとかで
訴えられてもおかしくないようなことを言い出して
僕はもうどきどきするやら、前かがみになるやらで収拾がつかない。
このままだと興奮した僕は、ゆずきちさんに今日観た淫猥な活動写真などを
メッセで送っちゃって、いろんな方面の信頼を失いかねないので、
泣く泣くデート内容などを載せるかね。
しかし、僕は恋愛ブログなどという変態的なものはついぞ書いた事がないので
恋愛記事を書こうにも、その書き方というものを一向解することができませぬ。
ということで、ここは一つ恋愛ブログの大手「理工学部生の正直しんどい日々」
ごあんちょさんを倣って、今日のデート内容などを書いていきたいと思います。
それではゆず郎さん、報告です。
---------------------------------------------------
今日は家デートー
のはずだったんだけど予定変更@市内ぶらぶら。
10時待ち合わせに俺、当然のごとく遅刻する時間に起床。
やべ。
俺「ごめん、やっぱ11時にしよっ」
彼女「だと思った。」
俺「たぶん11時。頑張れば11時。うまくいって11時につく……と思う。」
彼女「まだ家出てないから、別にいーよっ」
んでー、ちょっぱやで着替えて電車乗って市内へ。
久しぶりに見る彼女。なんか大人っぺー可愛い(盲目
久しぶりすぎて、ちょっとテレた……
何はなせばいいか分からんし。
照れるみたいな気まずいみたいな。
でも
そのうち気づいたら二人で爆笑しながら歩いてた。
手とか自然につないだり、チョンってやったりやられたり……
ん、 やっぱいいねこの空気☆(バカップル
んで
彼女が、オムライス食いたいとかなんとか。
駅地下のオムライス屋さん行った。
俺「うめー!超うめー!」
彼女「……」
俺「このオム超うめー!さいこー」
彼女「Y君ってさ、何でもうまい言うよね?」
俺「うっせー。」
彼女は普通のオムだらあほくさ言いながらモグモグ。
俺、早く食べて赤ワイン飲む。(昼
彼女「この店で昼に赤ワイン飲む人、初めて見た。」
俺「既存の枠組みを壊すのですたい☆」(既に酔い
そのままオム屋でだべって会えなかった間のこと話してた。
看護実習、めちゃきつかったらしい。
あんま実習中支えられんかったけん、なんか罪悪感。
俺「よくがんばったなー……なんかごめん。」
彼女「なんで謝んの? 別にいいら?」
俺「うーん……」
彼女「私も実習中、そっけなかったかもだし……ごめん。」
俺「いや、意外と平気だったけどね。」
彼女「……ひどい。」
俺「嘘だよ。」
そのあと東山動物園行こうと思ってたんだけど、
突然の大雨。ありえない大雨。
なんか行くのめんどくなってきて~。
俺「休憩?」
彼女「休憩か?」
ジョイトイ、
淫林オブジョイトイ…。
---------------------------------------------–
夜。
まだ帰りたくないってんで、居酒屋に繰り出して
二人ともグデグデ。
俺「ちょ、○○ちゃん、俺酔っちゃったみたい。お持ち帰りしたってー!」(M
彼女「キモい」
そんなこと言いつつも俺明日バイトあったけん、
帰らなかんかった。
俺「そいじゃ。」
彼女「またね。」
あっさり行っちゃう彼女。
あららそっけないのね、なんて凹みながら電車乗ってったら
彼女からメール来た。
「大好きだよぅ」
…。
デヘッ。
生きててよかったぁ…。
↓現在38位


----------------------------------------—
さあさ、今日は一体これを見てる読者のPCのうち
何枚のディスプレイが割られたんでしょうか?
だいたい毎日150人くらい見てるから、
5万枚ぐらい割られたと推測してるんですがどうですかね?
このように自分の恋愛事情をブログにアップするなんて、
自分の性癖、例えば16歳でGカップじゃないとだめとか、
そういった醜い部分を露呈するかの如くの愚行であるということは、
容易にお分かりいただけると思います。
こんなもんリアル友人が見てるブログで書くなんて、
よほどのMかキチガイしかおりません。
ただ、なんかこの記事書くのすげえ楽しかったです。
そりゃ病み付きになる人もいるわな。
僕は今後一切こんな記事は書きませんが。
ごめんディスプレイ割るから許して。ばりん
↓上記の話は全力でフィクションです(投票)


そういえばごあんちょさんの文、
真似できそうで全然真似できない文章だった。
読みやすいし、ちょっとすげえなとか思った。
あと、「インリンオブちょいちょい」だけは真似しちゃいけない気がしたので
ちょっと変えさせていただいた。
なんかあの単語、©ごあんちょって感じがしたもん。
とても真似できねえよ。
参考: 理工学部生の正直しんどい日々
    Y平のアクティブ日記;メールから始まるうんたらシリーズ

醤油なんて封印じゃ By DAI

子曰く
アニョハセヨー。
絶対言わないな。DAIです。
さて前回の更新内容&更新時間を見てわかるとおり。
明白な通り
Y平君の更新の後、ほぼジャスト24時間後に更新をし
訪問者数の増加を観察していました。
わざわざY平君にその意図を伝えてまで。
前回Y平君が醤油更新したの時間が21時過ぎ(?)
んで次の日俺が醤油更新したのが21時過ぎ。
この時点での訪問者数が120チョイ。
その次の日の21時までの訪問者数が
俺の更新してからの訪問者数となる。
つまり、俺が自分のブログを閉鎖してからの増加分がわかるわけだ。
1時間後、順調にアクセス数増加。
(よしよし。)
2時間後、ますます増える。
(おー。)
3時間、4時間と経過し
日付が変わる。
この時点でアクセス数180チョイ。
つまり俺が更新してから60アクセス。
あとはその日の21時までどれだけ増えるか。
それで俺のブログやミクシー経由での宣伝効果が測れるわけだ。
増加数を楽しみに数時間後(深夜1時ごろ)
多重人格の調子を見ようとブラウザを開く。
OK。ぶんぶん更新。
いつも俺が更新を促してから更新をするぶんぶんが
まさか自発的に…
しかも俺が更新してから4時間後に更新。
ナイス連携。
グッジョブぶんぶん。
まさに本能寺の変。
豊臣Y平に
「下書きしてるけどアクセス数の差分を知りたいから
先に更新しちゃっていいからね。」
と攻撃の指示を出して安心していたら
明智ぶんぶんに攻められたぁああああ!!
なんたる不覚。
まさに東大元暮らし。
クソ大田舎暮らし。
今日は焼肉。
王様ゲームで言うなれば
1番と2番が右利きで、3番と4番が女の子の日!
だから王様は思いやりを持て。
あー!!わかりにくい例を挙げてしまった!
王様ゲームで言うなれば
1番と3番が山P派で、2番と4番は亀梨派
そして7、8番あたりの下位打線は晩婚だ!
分かり易く伝えるのにかなり苦労したが
まさにそのくらいの非常事態。
そして淡い青春時代。
君も今日から多重人格。
まぁでも過ぎたことは仕方ない。
くよくよしてる暇があったら次の更新に向けて前向きにって話だ。
俺は読者諸君にも声を大にして言いたい。
彼氏や彼女とケンカしたくらいでなんだ。
彼氏や彼女とケンカしたくても相手がいない人だっている…
ん?…
うすくちとうまくちの連携は…

仲よさげ…
俺たちの連携以上だぁあああ!!小西真奈美!!

くそぉぉぉぉおおお!!
薄口醤油は入れすぎると塩辛いから気をつけて!(投票)


てかY平君が更新した21時から日付変わるまでを数えてないから
どっちにしろ増加分なんてわかりゃしなかった。
不覚。
所詮思いつき。イエェーイw

一日三回更新 By Y平

ただいま深夜1時、Y平は風呂から出て、体をふくと
衣服も着けずに真っ先にキーボードを手にした。
実は今日は彼女とのデート日だったりするのですが、
そんな日に限って無為なことしたい病になるのな。
深夜、狂ったようにDJ MAXをやりまくった後、
クレヨンしんちゃん映画「モーレツ!!大人帝国」なんぞを鑑賞。
ひろしの回想シーンで涙するという、一連のサイクルを義務のようにこなす僕。
頭では
「早く寝ないと遅刻するよ? 彼女ぶち切れ→別れ なことになっちゃうよ?」
などとキチンと忠告してくれる良心的な僕もいるのですが、
いかんせん僕は悪。悪いやつはだいたい友達。
そんな良心の言うことなんて聞く耳持たずです。
なんてダメな人。ほんとにほんとにダメな人。
こうして、無為なことしたい病にかかった僕は、
ブログ更新などにいそしんでおるのですが
狂ったように更新してる自分を冷静に客観視し、
自分自身にひいてきたところで、ふと思い出したのですが、
ブログ狂いといえばショコタンこと中川翔子があげられるでしょう。
彼女のブログしょこたんブログは、一日に1万だか2万だか、
まあそんな感じのユニークアクセスがあり、最近では眞鍋かをりを抑えて、
ブログの女王とたたえられることが多いのですが、
あれなんて僕と同じで、完全に廃人なんじゃないかね?
だってしょこたんマジありえねえからね? 一日24回更新してたりするから。
一日24回なんてほんとほとんど病気だよ。
しょこたん更新回数すごいなーとかバカみたいに関係のない記事を
トラックバックする前に冷静に考えて?
寝たり仕事することを考えたら、一時間に3回ぐらい更新してもまだおっつかないから。
俺が想像するに、しょこたんきっと華やかなブログとは裏腹に、
ひどい生活送ってると思うよ。
何かあるたびに更新更新。移動中のバスであろうと更新。
撮影の休憩中であろうと更新。
オールスター感謝祭の撮影途中であろうと更新→島田慎介ぶち切れ。
きっと「マネーにもマナーを!」とかワケの分からないことを
言ってるときも、あー次の更新どうしよかな~なんて思ってるわけ。
これマジ危険だから。かなりの中毒だから。
しょこたんだからまだいいよ? それが俺だったらどうするよ? ドンびきだら?
つーか例えしょこたんだったとしても
「あいつまた携帯いじってブログやってやがる……」
などと、現場の人たちに思われてること間違いなしだかんね。
メポメポとか言ってる場合じゃねえよ翔子が。
それでもしょこたんがあまり揶揄されないのは、ずばりその美貌がゆえであろう。
記事がおもしろいときもあるよ~とか反論する人もいそうだが
まあそれは個人の感じ方の違いだしね。分かる人しか分からない内輪ネタ書いてるし。
んでも、そんな廃人しょこたんから確実に学べることが一つあって、
やはり更新頻度の高いブログは人気が出るってことは断言できることだよね。
その点うちら多重人格は三人で書いてるから有利。一人が更新してる間は二人休めるからね。
これはかなりのアドバンテージ。
しかし僕はこのアドバンテージを利用することもなく、しかも無推敲の駄文をこうして載せ、
絶対あしたデートに遅刻して彼女に刺されるのだ。シャーペンとかをチクってね。
そして更新頻度があがったところで、別段人気もでない事実に直面し
愕然としてリスト等をカッティングするのは目に見えている。
↓中川翔子は僕のいっこ下。え? マジか、すげえ(投票)

恋愛系ブログ大流行 By Y平

今日は彼氏とデートしてきましたぁ☆
と言った具合にブログに自分の恋愛事情をアップしてる人は心底すごいと思う。
その中でも、現在進行中の恋、つまりはまだ付き合っていない相手との恋愛ではなく、
既に付き合っている相手との恋愛模様を記事にしている人を見ると、
こんなこと書けるなんてすごい!と思わず目を覆い隠したくなる次第であります。
考えてもみなさい?
彼氏とご飯食べに行ったょ♪
久しぶりのお家デート☆
ディズニーまでお泊り旅行!
彼氏の両親に初めて会いました ドキドキ

といった類の一連の報告には、必ず以下のような意味が行間に隠されている。
彼氏とご飯食べに行ったょ♪
→その後一宮界隈のラブホ街に繰り出し、バイキング。メニューは彼氏。
久しぶりのお家デート☆
→久しぶりの彼氏チンコ
ディズニーまでお泊り旅行!
→浦安のホテルにてミッキーマウストゥーチンコ
彼氏の両親に初めて会いました ドキドキ
→軽い挨拶の後、彼氏ベットにてギシギシ。
見つかるかもしれないっていう恐怖が私を猥らにさせるのぉ!!ひぎぃ!!
と言った具合の行間が中学生ぐらいでも簡単に読み取れます。
つくづく日本の教育水準の高さってのは罪だよな。
そんなわけで、恋愛系の話をブログにアップするという行為は、
自分の痴態を周囲に向かって晒すこと、
端的に言えばおちんこをポロンと出しちゃうことと等価であると僕は考えるので、
よほどネタがないときじゃないとそんな変態記事は書きません。
恋愛とかほぼ下ネタですよ。
ランキングから削除されても文句は言えへんねんで?
そんなことを念頭に置きつつ連続二回更新。
(DAI君ぶんぶん君、気にせず更新してね☆)
明日。およそ一ヶ月ぶりに彼女と会えることになった(Iさん)
家デートっス家デート。両親と会ったりします。
お互いすげえ忙しく、なかなか会えることがなかったので
もう別れるんじゃないかと思ったのですが、
意外や意外、まだまだ続いております。
この前、友人に「もう別れたと思ってた」などと
ペレストロイカなことを言われたので、ここで断固強調しておこう。
うれしかーw
↓行間を読んではなりませぬ(投票)

mixiが大流行のパソコン室 By Y平

他人が遊んでるときに勉強しろ。
とは、よく言ったものですが、僕も最近ではめっきり真面目になりまして、
エロ動画を見る時間と同じくらい勉強するようになりました。
まあ、そんなカスい勉強時間じゃあ、圧倒的に勉強不足な感は否めないわけで、
「できない子アホの子」というレッテルを剥すには至らないのですが、
それでも勉強しないと簡単に五年が決定するのが僕の学科の特徴でして、
否が応でも勉強しようという気になるのです。
んで、僕は大学のパソコン室で、イスに座ってひたすら時が過ぎるのを待つという仕事が主の、
五歳児でもできる時給930円のバイトをやっておるのですが、
これなんかやってるときはほんと仕事そっちのけで、ガリガリガリガリ勉強してますね。
ところが、ところがですよ。僕がそうやってやりたくもない勉強を
涙流しながらやってる脇でですね、
パソコンで遊んでる廃人大学生のなんと多いことか。
やつらときたら、パソコン室をネカフェか何かだと勘違いしてるんじゃないかね?
例えばね、僕の机の横に座っている、全身性感帯みたいなセクシャルな女の子。
こいつなんかもう、1時間ぐらいずーっとmixi開いて、カタカタカタカタなんかやっておる。
かわいい笑みを顔中に浮かばせながら、他人の日記などを閲覧。
よほど嬉しいことがあったのかしらん、
時折体を上下に揺らしながら、他人の日記にコメントをつけたりしている。
プリンとした口を半開きにして、ネットに興じるアバズレ。
どうせあのセクシャルな口でうまい棒とか食べまくってんでしょうな。彼氏の。
こっちが実験レポート三十枚目に突入しようかとしている前で
かたやこのアバズレはノンタラノンタラmixi開いてあっぷくぷ~ぷ。
彼氏がどうとか、宇宙的に見たら微塵の変化ももたらさない、
自慰的テーマでくっちゃらくっちゃら話しておるわけです、ネット上において。
死ね。死ねと言わざる負えない。
いや、僕は決して、暇そうにしてる大学生共全般をねたんでいるとか
そういう矮小かつ卑賤な感情を抱いてこんなことを言っているわけではなくて、
極めて大学生として正当な理由の元、憤っておるのです。
そもそも大学のパソコン室と言うのは、
専ら勉学のためにおいてのみ使われるべきである崇高な場所。
例えば胸に抱く大樹の如く大きくかつ刃物のように鋭い高貴な考えを、
自分の脳を離れ世間に体現すべく、プレゼンテーションなり論文を作ってみたり、
ノーベル賞的発見を、数式という明らかな証拠として示すべく、
高機能の計算機を使って試行錯誤を繰り返したり―とまあそんな感じに、
自身の知的エリアを存分に発揮した場所となるべき場所なのです。
現に勉強目的以外でパソコン室は使用するなという旨の規則も、
堂々と存在しておりますしね。
そんな中でmixiばかりに興ずるというのはなんと嘆かわしいことか。
仮に僕がパソコン室で、エロサイトを見たとしよう。
Blue sky movieあたりの大手エロサイトを見たとしよう。
そこでちょいとムラムラきてしまう。
いや、こんなとこでエロ動画見るなんてどうかしてる。
文系の、目がつぶれるほど可愛い女子大生とかが溢れているパソコン室で、
蒼井そらなんて見れやしない。
あ~でもでも、もしそんなことしちゃったら……
ああ、どうなっちゃうんだろう……とか思いながら、
おもむろにリアルプレイヤーを起動、蒼井そらの
「ママのおっぱい気持ちいい??」
という、最低プレイが予測できるであろうセリフを、
パソコン室で大音量で発信したらどうだろう?
集まる視線、慌ててやってくるパソコン室スタッフ。崩れていく信頼。
女子大生達は、僕を見るとこぞって
「うわあ……きもい……何あの天然パーマ」
と口を揃える。当然違反行為であり、
即座にパソコンをシャットダウンされたとしても、なんの文句も言えない。
しかーし、よく考えてみよう。
パソコン室でmixi = 違反
パソコン室で蒼井そら = 違反
パソコン室でmixi = 蒼井そらでギシギシ
このロジックは十分成立するわけで、
大学のパソコン室でmixiをするということは、
すなわちそのぐらいMDSA的な行為なのである。
まったく、ほんと最近の学生たちは腐ってるよ。
そんな暇があるくらいなら、是非とも僕の実験データを
エクセルに打ち込むの手伝ってほしいね。ったく。
そんなこと思いながら、実験レポートもバイトもそっちのけ、
大学のパソコン室でブログの更新などをいたしておるY平でした。
しにたーい。ディスプレイにオツム突き刺してしにたーい。
↓大学が暇とか嘘。激しく嘘。(投票)


蒼井そらもびっくり ランキング40位☆


んでさっき、記事を見返してみてMDSAではなく
MDMAだったことに気がつき、ほんとに醤油を少し飲んだ。
はっじさらし♪ はっじさらし♪