茶太郎のケージ掃除、パワプロなど

 朝、珍しく早く起きてパンとコーヒーなど。優雅である。ゴールデンウィーク初日から幸先良い。そして今日は中島公園のフリマに行くぞうと息巻いていたところあいにくの雨。なんか北海道雪降ったみたいよ。外に出たら5度だった。5月で5度。気が滅入る。
 妻がいろいろ尻を叩いてくれて茶太郎のケージ掃除に取り掛かる。茶太郎をサークルの中に押し込めケージを分解して風呂場でぬるま湯で磨く。がごめ昆布みたいな毛だまりがあってやはり掃除は正解だった。汚いわ。入念にスポンジで磨いておいた。
 茶太郎にケージを返すもすげえ不満そう。自分の匂いがなくなったためイラついているんだと思う。ウサギは自分の匂いのしないところは怖くて仕方ないのです。なので狭いケージの中だけで飼ってるとかわいそうなどという声はお門違い。いくら広くしたって匂いが付いてないとウサギさんにとってはストレスになるだけ。
 夕方からはパワプロパワプロパワプロ。パワフェスという今までのサクセスキャラが大集結する大会がすげえ面白い。とともに2014とは微妙に打撃の感覚が違っていることに気づく。ちょっと上から叩くとよくボールが飛ぶ。下を叩くとポップフライになってアウトになる。ほう。
 ダラダラしていたらこんな時間。やはり雨が出鼻をくじいてきた。フリマで体重計とか子供服とか買おうと思ったのに。残念。明日は病院と映画の予定。早起きするべ。

パワプロ2016は野球経験者歓喜の名作か? なりきりモードが完全に素人を置いていく最高のモードになっている件

 パワプロ2016を買いました。前作パワプロ2014から間が空くこと2年。2015は出ないのかー! とある筋では非常に盛り上がってたところようやく新作2016が出ました。最高です。待ってたほい!
 で、今回もサクセスを始め、栄冠ナインやオンライン対戦、新球種開発など様々なモードがあるんですが、今回僕が一番注目していたのが「なりきりプレイ」というモード。
narikiri.jpg
 これはマイライフでなりきりプレイ中の画像。はい、セカンドを守っています。守備機会が回ってきそうな場面だけ守備視点からプレイできるというもの。これがなかなかにマニアックで、ただ球を取るだけならまだなんとかなるのですが、ベースカバーもしなきゃならないという完全に素人お断りの一品。例えばバッターがピッチャーとファーストの間にバントしようものなら、空いた1塁に向かって全力でベースカバーをしに行かなければならないという。いや、本物の野球ですやん。それ。ってなもんでかなり面白いです。
 ただまあこれをずっとやってると少しテンポが悪い上に何より疲れるので、大一番の試合やら、ここは見所だぞうという試合の時だけなりきりプレイにするのがいいと思います。ちなみにピッチャーが燃えに燃えるとすごくやるせない気分になります。1野手の力じゃどうにもならない時というのがあって、それがリアル野球のように伝わってきて切ないです。
 動画も撮ってみました。


 常にアウトカウントとランナーを見て、ボールが来たら次にどこに投げるか、ベースカバーをどうするか考えながらプレイしなければならないので、ほぼほぼリアル野球の守備と同じ気持ちになります。ちなみに当方中学からずっと外野なのでセカンドの守備とかパワプロでも地獄でした。これ、中学野球とかで教材として機能するのでは? と思いましたね。パワプロファンだけでなく野球関係者必見です。
 こんなリアルに近づけてくるなんて本当にコナミはキチガイです。最高の野球キチガイです。

日ハム戦の岩本さんの解説が面白すぎる件

 最近日ハムの試合を見るのが楽しみだ。野球の試合がというより解説の岩本勉の話が面白すぎる。
 というのもとにかくはしゃぐ。選手が打てば雄叫びをあげ、ピッチャーがまずいことをやれば本気になって怒る。まだ野球に対して言及している時はいい方で、すごい時は全く野球と関係ない話をする。そういうのが嫌いな人も一定数いると思うのだけれど、僕は大好きである。なんか安酒を飲みながら岩ちゃんの解説を聴いていると、場末の居酒屋でうるさい野球親父と共にナイターを見ている気持ちになる。ヤジを飛ばし、あってんだか間違ってんだか分からない野球論を大声で語る。これって昭和の古き良き時代の野球ファンそのもので、なんかこう岩ちゃんのとんでも解説を聴いているととても和むのである。ああ、野球っていいなあと思うのである。
 先日もこんな解説があった。日ハムの松本が内野安打で一塁に出た後、執拗な偽装盗塁(盗塁するフリ)を行った際、楽天のピッチャー塩見がそれをとても嫌がり、集中力を欠いたのか牽制で悪送球を行い、ランナーの松本を3塁まで進めてしまった。ちょうど岩ちゃんと一緒にW解説をやっていた岩村さんがそれについて
岩村「松本の偽装盗塁が効きましたね。僕も現役時代、一回わざと牽制に引っかかるフリをしましたね。一回牽制死すれすれのリードをしておくと、あ、こいつ盗塁するなってピッチャーの集中力を削ぐことができるんですよ。松本も先ほど牽制で危ない場面がありましたよね。あれきっとわざとですよ。それによって塩見の集中がバッターからランナーに移りましたよね。いいプレーですよ松本」
実況「はあー、そんなことも考えているんですね」
そこでバッターの田中賢介を応援する女子高生がテレビに映る。
岩ちゃん「JKですよJK。いやあー賢介愛されてるなあー!」
実況「JKですか(笑)」
岩ちゃん「最近覚えたんですよ、JK! JK!」
 岩村との解説の着眼点の違いときたらない。こういうのがかなり好きで最近岩ちゃんの日ハム戦が楽しみで仕方ないのだが、そんな折、ネットサーフィンしてたらこんなYahoo知恵袋の質問があった。
岩本勉の非常にうるさい解説に本当に困ってます

北海道ローカルの野球中継での岩本勉のうるささから逃げる為に、今は毎月、チャンネル使用料は掛かるけど、CS(スカパー)を契約して、それで自分の好きな球団(オリックス)の試合を毎日見ていますが、オリックスが札幌に遠征して、日本ハムの主催試合になると、必ずCSの中継でも、うるさい岩本勉が出てくるので、個人的には長年に亘って、岩本勉のうるささに耐えて来ただけに、精神的にかなり追い込まれてます。

岩ちゃんの解説が嫌だからスカパー契約したって。この嫌われようも俺にとってはツボなのです。日ハム戦を見るときはこのようにうるさい岩ちゃんの解説にも注目してみてください。
(とはいえ、結構いいことも言うので解説者としてはかなり優秀だと僕は思いますがね)

小説&シナリオ公開中、あとシナリオについて

 地味に下記から小説&シナリオ公開中です。ぜひ見て、そして良かったら☆つけてつかーさい。
マリモの人形劇』(シナリオ形式)
『上からカラス』(小説)
『右手が恋人』(小説)
 こんなかではやはり上からカラスが狂気じみていて好き。逆にマリモの人形劇は爽やか過ぎて我ながららしくない。ひねりもないしね。右手が恋人はタイトル通り冗談みたいなもん。
 さてシナリオ形式というと馴染みがないと思うけど、僕も数年前までは全然馴染みがなかった。ひょんなことからシナリオの専門学校に通った時期があってそこで教えてもらったのがシナリオ形式の書き方。まあ平たく言うと脚本ですな。アニメとかドラマとか小説に比べ結構出せる先が広がるので良い。
 シナリオの難しくも楽しいところは心情は直接的にセリフで表現できないところ。例えば主人公が悔しい思いをする場面があったとすると、小説であれば「その時〇〇は地獄の業火もたるやというほど悔しい思いをした」とかダメなラノベみたいなペラい修飾をつけつつ書けばいいわけだがシナリオだとそうは行かない。モノローグで「悔しい!」とか叫ばせれば簡単だがそれは下策の下策で。例えば唇をかませて口から血を流させたり、拳を握らせてみたり。心情を述べるのではなく行動で心情を表現する。天気で表現するなんていう手法もある。「悔しい!」と直接喋らせられないが故に表現を考えるのがとても面白くて、なんか映画的でカッコ良い。なのでシナリオ書くのも結構好きです。

家入さんの「我が逃走」を読む、そして半徹

 昨夜寝る前にひょんなところからペパボ創業者の家入さんの著書「我が逃走」を読んだ。

いろんなものを手に入れて、そして失った。
数十億の残高はゼロになった。
友人だったはずの人たちは口々にこう言い始めた。
「家入はもう終わった」

 社長として大事なことは〜、みたいなことがユニークな感じで書いてあると思いきや、もはやドラマだった。壮絶な成功と転落劇で、出てくる人たちのキャラが皆素敵で立っててまるで小説のような面白さがあった。いわゆるハウツー本では全然なく、あくまでマインドを磨く本だと思うけどなかなかにオススメ。家入さんはマグロのような男だ。止まると死ぬんだ。IT業界で挑戦し続けることはこういうことかと同じIT業界に働く者としてハッとした。俺はぬるま湯に浸かってる。もっと飛び込まねば。
 面白すぎて半徹夜で月曜日。アホか。家入さんの生活は不摂生だったけど、そういうところは学ばなくていいのにこの体たらく。眠い目こすりながら今日も今日とてRTOS。何も進まなかった。プログラミングは何も進まない日があると絶望する。昔はもっと絶望していた。うわーできねー、死ぬ。これは死ぬ。ぐらい思ってた。だから精神的に病んでたんだと思う。プログラムがうまく動かないぐらいで死なない。適当に誰かに頼ることも肝要だと最近では思うようになってきた。まあ死ぬと思ってた時は頼る人すらいなかった人員構成だったが。まあ今は違う。
 プログラミングがうまくいかないので、隙間で某メディアの人とチャットで打ち合わせ(?)。なんかあっさりまとまった。これであとは書くだけだ。やんぬるかなここでもAndroidプログラミングをやる必要があるのだが、RTOSよりはマシ。ググりゃ出てくるもん。ググっても出てこない時代の家入さんはどうやってサーバー構築してたんだ? やっぱり家入さんはすごいですよ。

野球観戦、筋トレとか

 ようやく二日酔いの呪縛から解放されまともな時間に起きることができた。朝9時。茶太郎がドッカンドッカン暴れていたのでなだめつつ餌をあげる。こいつ休みだろうがなんだろうが必ず朝に暴れて起こしてくれるので重宝してる。目覚ましウサギ。つっても大概僕は起きず妻が起きて餌をあげることになるので毎回申し訳ない。が、今日は例外的に僕が起きた。奇跡。
 掃除したりお茶やコーヒーなどを飲みつつだべっていたら日ハムvsソフトバンクが始まったので見る。大谷君頑張ってた。フォアボールがちょこちょこあってすごくハラハラしたが5回までは1失点。なかなかええやんと思いつつ試合途中でジムへ。
 ジム。黙々とベンチプレスをこなす。ベンチ→他のトレーニング→ベンチと効率的にトレーニングすることができた。ベンチ最高は57.5キロ。自重が59キロなのでなかなか良い感じである。筋トレ初心者ぐらいのランクにはなってきた。最近はジムにいるガチ勢(アメフトっぽい人やレスラーみたいな体の人)たちに、おいおいそんな甘ちゃんがベンチプレスやっちゃダメだぜ的な空気を出されることもなくなった。ようやく仲間入りをした感じ? まあ話したことないけど。ベンチプレス近辺にはそう言った排他的な空気が流れている。早く彼らを黙らせるぐらいのマッスルになりたい。
 んで帰ったら日ハムサヨナラで負けとった。大谷君またも勝ち星を逃す。らしいと言えばらしい。

ダメな日、C級映画三昧

 昨日飲み過ぎた。全く熟睡できず朝の10時に目を覚ますがパンを食べて妻と夢見心地で喋ってたらまた寝た。起きたら3時。だるいし気分も落ち込んでいる。こりゃあダメだ。つまらない映画でも見ようと思ってダラダラ見てたら思いのほかハマって6時。もう1にちが終わる。ああ。
 ダメな日はとことんダメで、妻にも迷惑をかけた。さらに夕方から夜まで映画を見続けいつの間にかこんな時間。妻も呆れて寝てしまった。ウサギと一緒に夜長を過ごす。明日からはちゃんと生きよう。あと深酒をやめよう。深酒は精神的自傷行為のようなもの。
 とりま、言いたいのは、リアル鬼ごっこ2015が割と面白かったです。こう言うキチガイで頭悪い感じの、嫌いじゃないです。原作は嫌いだけどこの2015は99%原作無視なのが良かった。篠田麻里子の格闘シーンが凛々しい。トリンドル玲奈は意外にすごく頑張ってました。万人にお勧めできないが久しぶりに気持ちの良いものを観た。

Kernelビルドとか、飲み会とか

 今日はLinuxベースのプロジェクトのKernelビルドとか。こう、Kernelビルドをやると一人前の節がある。なぜかKernelビルドは敷居が高い気がする。といってもやってることはしょうもないこと。OSとOS間でAPIを叩くということ。サービスバスとかその辺。なんでOS間でAPIを叩く必要があるのか。なんのメリットがあるのか。未だに分からない。そもそもなんでOSを分けているのか。やりたいことは一つなのになぜOSが二つあるのか。なぜそれを連携させるのか。偉い人の考えることは分からない。OSが分かれていると? セキュリティ面でメリットが? そういうのいいです。どうせ日経ダイアモンドとか見たクソみたいな幹部が、これからはセキュリティの時代だ! とか何となく思ったのでしょう。一回自前で建てたサーバーにブルートフォースアタックだのディレクトリトラバーサルだのやってから言ってください。キックできない人にサッカーは語れないでしょう? バット振れない人に野球の監督は務まらないでしょう? ねえ、そうでしょう? 日経とか見てる暇あったらビルドしろやオラア!
 そして唐突に先輩が転勤だというので若手中心で送別会やりました。女の先輩。なんか転勤間際に妙にセクシーになった。ムチムチになった。業務面では動かない、学ばない、へりくだらないと三拍子揃ったクソ親父という名の40代の先輩の尻を叩く貴重な先輩だった。惜しい。今になって目の保養的にも業務的にも惜しい先輩。営業、開発、職種ごった煮の飲み会はいい意味で盛り上がり、惜しまれつつ終わった。もっと話したい先輩だった。エロかった。30代中盤の妙齢のエロさってほんとにある。結婚はしてない先輩だったけど、多分関東に行った暁には早急に結婚できると思います。
 んで、その飲み会で営業の先輩の話を聞いた。なんか受注金額が他の会社とかぶったらしく? かぶると法律の関係上あみだくじで受注する会社を決めるらしいよ。んで先輩、あみだくじに臨んだところ見事他社に契約を持ってかれて傷心のご様子だった。いや、すげえよ。この日のために資料を作った、SEと無理な交渉を行った、出張にもなんども行った。その挙句に最終結果がくじで決まるのだから。先輩はその日トイレで泣いたと言った。
 営業はお客様に「コストが高すぎる。もっと抑えられないの?」と詰められ、その意向をSEに伝えると「そんなのは無理だ。現場分かってる?」とまるでアホの子のように馬鹿にされ。なんだったらあいつはダメだとなじられる。その狭間でひたすら笑顔で契約をスムーズに締結させようと努力する。なんなんだ。菩薩か? 自分に技術があると思ってひたすら高圧的な態度をとる開発はその実自分のことばかりで会社のことを真に考えているのはお客様に近い営業だということを感じた。そういえば僕も、お客様先でデバックした際。遠隔のメンバーにここがバグですと伝えたところ、「そんな難しい事できません」と言われ、いや、できませんじゃねーよ。死ねよ。やれよという事があった。技術的な事ばかりではなく、お客様先に適度に出向く事も社会人のマインドとしては重要なのだと切に感じた。
 まあとりあえず、先輩はエロかった。今日はそれだけ。

続RTOSとか、体調不良とか

 RTOSを使ってGPIOを操作しLEDをつけることができた。2行で行けた。されどこのRTOS。世界一使いにくい俺様IDEのため、ビルドできるのがチームで僕一人というもうIDEとして機能してない状況で、このLEDをつけたという行為は会社にとっては小さな一歩だが、チームにとっては大いなる一歩なのである。(LEDを一個つけて喜ぶ会社があるらしい)
 深刻な技術力というか人不足を嘆きつつ帰宅。慢性気管支炎が悪化し呼吸が苦しい。あと眠い。飯を食べて早々に布団に入ったが気管支炎がひどくて起きる。急いで吸入薬を使い、空気清浄機を妻に回してもらって様子を見る。辛い。
 報道ステーションのメインキャスターが古舘さんから若造に変わってた。古舘さんの後釜は多分誰が来てもしっくりこないとクレームが来ると思うので若造には頑張ってもらいたい。個人的には羽鳥さんとかいいんじゃないかと思うが、羽鳥さんは朝があるから無理よね。

RTOSとか、アクセス解析とか

 仕事。暇だ暇だと思っていたけれど意外にやることあった。今日はRTOSを使ってビルド&GPIOをいじったりした。RTOSて。なんスかそのOS。コンソールログインもなかったのでとてもやりにくい。あとビルドに某社が作った俺様IDEを使う必要があってインクルードパスを通すだけでも苦労した。バカたれ。Makefile書かせろ。全部UIでやるな。
 愚痴れば愚痴るほどツイッターのフォロワーは減る。前向きなことを言うとフォロワーが増える。ウサギをあげると増える。ツイッターはここのところ傾向が見えてきたが、ブログは未だに分からない。12年ブログをやっているが未だに何をやればアクセスが増えるのか分からない。Googleアナリティクスの結果を見ると、「ゼロファクター」という全く効かない脱毛薬のレビューが人気らしい。大学の時に騙されて買ったやつ。全然きかねええええ、死ね! みたいな記事を投稿してた。これが未だにGoogle検索から流入する。みんな脱毛したいんだな。経験者から一つ言わせてもらえば、脱毛薬なんてありません。すぐさま皮膚科に行きましょう。13万ほどでおろし金みたいなヒゲが割となくなります。札幌では緑の森皮膚科がオススメです。ほれ、これで検索増えるかな?
 よくよく見たら「ゼロファクター」で流入するユーザーの平均滞在時間が0秒でした。ロボットです。本当にありがとうございます。死ね!

Qt講座開講とパスタ、ウサギなど

 仕事。相変わらず暇である。昨日も書いたがやりたいのにソフトが上がってこないのはキツい。ソフトが上がってきたら地獄だということは分かっているのに今はダラダラするしかない。これは嫌です。自分から死ににいっている感じ。
 なのでQtのプログラミング講座開いた。前期は圧倒的なプログラマー不足で仕事が僕に集中し、ほぼ流用だったとはいえ3週間で4ksコーディングすることになったので発狂した。ので少しでもプログラミングできる人を増やそうという試み。仕事の平準化。まあ仕事云々というより僕が楽するためにやる。
 説明すると自分が分からないところが明確になり理解度が2倍ぐらいになるのでこちらとしても良かった。あと講座を聞こうがコーディングしないと身につかない。これから受講者がどれくらいコーディングするかに期待したい。これで俺に振ってきたらすっ飛ばす!
 家に帰って昨日投稿した小説、シナリオのチェック。誤字脱字を修正。にしてもとあるサイトで公開してるのだが、改行が変なところで入るのでいただけない。その点novelaboとかは結構良かった。novelaboは編集するたびに人手によるチェックが入るので徹底している。縦書きだし。やっぱり小説は縦書きが読みやすいよね。
 飯は自称不調の妻がベーコンとキノコのクリームパスタを作ってくれた。あとキュウリを味噌マヨで食べるやつ。ストロングゼロとおやつにプリングルス、バニラアイスも出てきた。不調でこれだったら絶好調の時はどうなんの? ふるこーすでも出るの? 感謝しつつ食べる。
 マツコの知らない世界を見ながら日記を書いていたら、いつも餌箱に手をやって固まってる茶太郎がこんなことになってた。


 これはひどい。ひどい可愛さ。

仕事がヒマな件と小説投稿など

 仕事がヒマだ。いや、正確には今ヒマなだけで5月は死ぬ運命にあるのだけれど、ソフトが5月にならないと上がってこないってんで今は社内ニートしてます。ホント4月まるまる休んで5月2倍働きたい。そういう働き方ってできないの? こうバカンスと仕事をパチっと切り替える感じでさ。1ヶ月休むけどやるときはがっつりやりますよみたいな。欧米的な働き方。
 まあいくら憂えてもここは日本なので仕事がなくても仕事をしなくちゃなりませんってんで、試験自動化をさらに無理やり自動化する取り組みをしてましたよ。pythonスクリプトでチャチャっと。終わったわ。全部終わった。タスクを雑巾のように絞りきってかろうじて出た水滴という名の仕事も半日で終わる体たらく。明日から何しよう。株とか?
 帰ってからは皿洗いとか掃除とかやってた。ちょっぱやで終わらせてコーヒーを飲みつつ小説投稿など。一回落選したやつを改版して2つ投稿。2個投稿するとか意識高い。でも正直なところ、所詮落選したやつ。でもでも書いた作者としてはこの賞ならいけるんじゃないか? 改版すればあるいは? みたいなのがもたげるのが作家志望あるある。そんなことしても大概落ちる。さっさと諦めて次を書いたほうがうまくいく場合が多いと先生も言ってました。なのでこれは投稿ではなくもうこれでこの作品はおしまい! 供養します! 的な意味合いのほうが大きい。
 茶太郎とロマサガ3の戦闘曲アレンジを聞きながらヘヤンポ、しながらこれを書いてる。時折「遊ぼうよー」と鼻ツンツンやってくるこのあざといウサギ、ぎゃんカワ。

オシャレが仕事をする能力を育てるような気がしている

 先日課長の家のピザパーティに呼ばれた。


 件名:PPTについて
 本日うちでPPTを行います。◯○のピザハットに6時半に集合で。


 ピザパーティをPPTにするあたりもうヌヌヌヌーン!! って感じなんだがそれは一旦置いといて、やったやったーと小躍りしながら自宅にホイホイついていったら仰天した。
 おいこの家多分8000万ぐらいするぞ?
 大通の郊外、札幌の一等地の場所にオートロックで推定4LDK、なんか洗面所とか2つも洗面台があって、南京の5つ星ホテルより豪華な内装。5.1chサラウンドのスピーカーに落ち着いた色のラグとでかいソファー。なんの素材でできているか分からない白い壁(え? 大理石?)。課長の奥さんが食べきれない量のポテサラにナゲット、パエリアに、Fran Franにありそうな茶色のボウルに盛り付けられたグリーンサラダを続々と出してくる。俺が思わず「月9のメシみたいだ」とつぶやいたところ、後輩がうんうんうんと首を振った。そして傍らには良くしつけられたフレンチブルドック。趣味はマラソンに自転車、ライブ、カントリースキー。おいおいおい、俺の会社の課長ってこんなんなの?
 課長がとんでも年収の金持ちだということを強調したいわけではない。課長がインテリアにおいても趣味においても絵に描いたようなオシャレだということだ。少し前の僕であれば、「リア充乙でありますwwwww そんなことやってる間に仕事しろwwwwww」とか毒づいていたがそうではない。そもそも課長はクソほど仕事ができる。重要なのはそんなに仕事ができるにも関わらず、プライベートも上質でオシャレ過ぎな件だ。
 部長の話をしよう。
 部長はいつもスキニーなパンツと尖った靴を履いており、白いYシャツは胸元まで開けられ気持ち悪いのではなくダンディーな胸毛がチラチラと見えている。肌は浅黒く、テスラの車を乗り回し、趣味はサーフィンとこれまたカントリースキー。白髪交じりのあごひげが、かっこいいという次元にとどまらずもはやEXILEの社長である。飲みの席で家を建てた話をしていたのだが、デザイナーがダメすぎたから勉強してキッチンを自分で設計したとか。そして仕事はというと最若手の部長として鋭い意見で老齢の幹部にガンガン切り込んでいく。
 いや、待て。お前ら公私ともに出来過ぎだろう。
 注目したいのは、二人とも仕事ができて、異常にオシャレな点だ。そう、うがった見方をすればこれがオシャレだと言わんばかりの典型的なオシャレ。月9のドラマのテンプレみたいなところだ。それを僕たちインターネットに毒された人たちは「金にものを言わせた無個性wwww 俺たちの方がよっぽど云々」みたいなことを言うんだが、最近はちょっと違うんじゃないかと思う。
 「おしゃ子はここで生まれた! かっぴーさんの自宅兼作業場。」
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 最近「おしゃ家ソムリエおしゃ子!」でオシャレぶってる人たちを鋭い正論でぶった切る、でもオシャレに関する造詣は異常に深いという漫画でぶいぶい言わせているかっぴーさんのインタビュー記事である。
 オシャレに対する憎しみとも取れる小気味いいギャグが心地よいのだが、肝心なかっぴーさんはクソほどオシャレだった。
 でもかっぴーさんがオシャレにするには理由があって、寝に帰るだけのアパートに住んでいた際に慢性の体調不良に襲われたらしい。そしてなぜか超オシャレなニューヨークのエースホテルに長期泊まった際に、驚くほど体調が向上し、生命力に満ちたらしい。そこで気づく。いい感じにクリエイティビティを刺激する家でなくてはと。
 んでかっこいいデザイナーズマンションに住んでインテリアも凝り、いいテーブルも用意し、そこで生まれたのがヒット漫画「おしゃ家ソムリエおしゃ子」である。
 課長や部長、そしてかっぴーさんの事例を鑑みても、オシャレ、というかきちんと生活してるやつにクリエイティビティってついてくるんじゃなかろうか。いい家具に囲まれ、いいものに触れ、そして何かしらアウトプットを出していく。するとそのうち良いものが生まれていくのではないか。Googleがチャラいデスクにバランスボール、無駄にオシャレなインテリアをオフィスに用意するのも良いアウトプットは良い環境からという信条からだ。チャラいベンチャーが無駄にオシャレに見せるのもはあちゅうさんがアルファルファとかアサイーボウルとかを食べるのもそういう信条からである。するとすべてのオシャレクソ野郎がただの妬みの対象にならなくなってくる。これは精神衛生的にも良いぞ。
 じゃあ俺は何するか。
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 とりあえず水槽を洗った。藻みたいな水槽はなりを潜め、オシャレとも言えなくないコメットがこんにちはした。一歩一歩行きたい。これを皮切りに最終的に間接照明まで行きたい。ビレバンみたいな部屋にしたい。オシャレは1日にしてならず。目指せオシャレクソ野郎!

オシャレであることが元気の源だったりする

 かれこれ4ヶ月も髪を切っていないので頭がボンバーだった。髪型的にも気持ち悪いが、頭がでかく見えるのが問題だった。映画ドラえもん ブリキの迷宮のナポギストラーみたいに頭でっかちで、たいそう人間としての頭身的によろしくない。何よりそんな髪で会社に行っているのがやばい。何も言わない上司がやばい。何も言われなくなったことがやばい。
 だもんで髪を切りに札幌大通へ。鏡や窓に映る頭のでかいおっさんにゲンナリしつつ電車でガタゴト。着いてみると雨降り。傘持ってねーべよ、ちっ。と頭のでかいおっさんは走る。通り過ぎる人が「まあ、頭のでかいおっさんがはしっているワ」と振り返ってる気がする。「くるくる天パできもちわるうい」と声が聞こえる。このような被害妄想にとらわれないためにも、格好に日々こだわっておくことは重要だ。
 じっとりと雨に濡れた頭のでかいおっさんとなった僕が美容院につく。顔はよくないがとにかく爽やか感丸出しの男店員に「担当はどなたですか?」とニコニコ顔で聞かれる。「はい、えーっと」担当の名前が出てこない。かれこれ5年以上その人に切ってもらっているというのに。挙動不審になるおっさん。不審がる爽やか顔の店員。気まずい空気。招かれざる客。不釣り合い。嫌なオーラが蔓延し出したところでようやっと認知症の爺さんのごとく鈍いインスピレーションきた。「あ、大宮さんでしゅた。大宮しゃんお願いしましゅ」とゴモゴモと口もごる。この辺のトーク力。美容院での所作振る舞い。中学から変わっていない。31になっても変わらない。
 渡されたBRUTUSを読みながら待っていると大宮さん(女性)がやってきた(どうでもいいがこのBRUTUSとかいうオシャレを具現化したような雑誌。読む人いるんでしょうか?)。「どうも〜、お待たせしてすみません」とテレテレと小走りをする大宮さんは可愛い。でへでへと笑みを浮かべながら対応する頭のでかい男はどう考えてもキャバ嬢に入れ込む小汚いおっさんのごとく。大宮さんはこんな気持ち悪い髪を切っていいのだろうか。格が落ちたりしないだろうか。
 んでまあ大宮さんとカットしつつ会話。俺の嫁が妊娠したっつー話で盛り上がる。大宮さん曰く、「子供を産むと女性は一気に子供1番になっちゃう。その結果夫をないがしろにしちゃうんだけど、それはホルモンでそうなるようになってるからしょうがない。Y平さんも気をつけて」とのこと。なるへそー、そういえば乙武さんも一人目を産んでから妻が相手にしてくれなくなったって言ってましたわ。乙武さんゲスですね。という着地点に落ち着く。
 髪を誇張でなく3/5ぐらい切って、ようやく人なみの頭身になった。大宮さん髪切るのくそ上手。これで大通歩けますわーと満面の笑みで美容院を後にする。毎回、大宮さんは美容院の前じゃなく、エレベーターの前まで見送ってくれる。これが実にキャバクラのお見送りと酷似していて、エレベーターの扉を閉めながら「どうもありがとうございますー!」「こちらこそ毎回ありがとうございますー!」などとペコペコし合うのが大変後味が良くていい。こういう細かいところがフリーの美容師で成功している秘訣なんだろうか。お見送りはキャバ嬢のごとくエレベータまで。これ、誰かメモっといたほうがいいよ。
 昼飯にはモスバーガー。大通りのブックオフの隣にあるところ。アニメイト帰りのオタク風の男女がたむろすることから通称オタモスと呼ばれている。店内はピークタイムを過ぎたのかオタクもそれを見下すリア充大学生もおらず落ち着いた雰囲気。クリームチーズ照り焼きバーガーがずっと食べたかったのでそれと、ポテトS、チーズバーガーを単品で。あと水。
 めちゃくちゃうまい。クリームチーズの酸味と照り焼きにかかったマヨネーズが絶妙にマッチしていてこれはハマる。うまいうまいと独り言を言いながら完食。ハンバーガー好きなんだよ。どれぐらい好きかというと週3で食べるくらい。マックの食いすぎで成人病にかかったボブ(体重125kg)みたいな。そんなアメリカ的な俺(しかし髪型は大宮さんのおかげでキマっております)。
 帰りにJUNKU堂に寄っていく。近々Androidのプログラミングをやる仕事が入りそうなので関連の書籍を読み漁る。Androidと言えば2年前までAndroidプラットフォームの開発者だったのだけれど、外注に丸投げするタイプの部署だったため開発者(笑)レベルしか技術がないため軽く復習。が、ほぼ知っていることだったので特に何も買わなかった。AndroidはFragmentが導入されて以降、特に有用な書籍がないように感じる。全部ググれば分かるレベルというか。買うほどでもないというか。もっとこうマテリアルデザインとか何とかUIとかそういうカッコイイ系の知りたい。
 帰り道にかっぴーさんのインタビュー記事を見る。かっぴーさん曰く、オシャレなデザインの家に住んでいると色々創作的な元気が湧いてくるらしい。確かに。オシャレな美容院に行ってオシャレなモスバーガーで食事をし、オシャレな髪型でオシャレな本屋に行っただけでこんなにも元気になった。インターネットを昔からやる人はオシャレを忌み嫌うけれども、そう言った人が一方でピカピカのGoogleみたいなオフィスでバランスボールに乗りながらピカピカのiMacに相対し、SEOが〜とか言いながらWebコンテンツを作ってたりするので、ああ、オシャレであることって重要なのだ。形から入ることも悪くないのだと身をもって感じる。そんな1日。

木製の椅子を溶かすたった一つの方法

だいたいムカついてるんですよ。ブログってもっとアレじゃない!? 気楽なものじゃなかった!? 便所の落書きみたいなさ。なんか最近価値つけようとしてない? 少しでも世の中の人にためになる情報を、ひいては世界をちょっとだけ良い方向に変えるんだ! みたいな肩肘張ったやつをさ! アフィリエイトだか情報商材をチラつかせながら、やれ地方はいいとか起業が云々とかさ! そういうの死ねよ! マジで死ねよ! 面白くないからどっか行っていいよ! みんなブログで情報収集しないから! 少なくとも俺はしないから! 意識高い系の君たちがあげてくる起業ノウハウやビジネス理論とか糞食らえだから。本買うから。紀伊国屋行って立ち読みして探すから! 帰っていいから。いや、じゃあ僕のブログは面白いかと言われれば別に面白くないよー! でも無価値だという点で君たちのブログと同じだねーうんここ☆
昨今のブログブームがあまりに金、金してる上、しかもそういう金、金してるやつに限って「ブログで稼いで何が悪いんですか? だって僕/私はこんなにコンテンツを提供してるんですよ」ってドヤ顔で言って、じゃあどういうコンテンツを提供しているかというと、漫画雑誌のレビューだとか、ひどい時は今日食べたご飯とかそんなもんゴミクズですやーん! それに金出してるの馬鹿しかいないじゃーん。馬鹿が金を誰かに払ってる様ってどう考えても不快じゃーん。
だから意趣返しとして、俺もゴミクズみたいなブログを発信してやります。反響があれば有料化しますのでお早めに読んでおくことをお勧めしますよー!(ゲペペー)
(ここからは有料記事となります糞食らえ)


「ザーメンで木製の椅子を溶かすたった一つの方法」
またまた中学の話だ。野球部の皆で会話している際に、
「どのようなやり方が良いか」
という話になった。当然のごとく効率的なノックの方法でも、栄養の摂り方でもなく、どのようなオナニーが最高かという話だ。めいめい車座になって自分のオナニーのハウツーを語り合った。床にこすりつけて行ういわゆる床ニーがあれば、オーソドックスなタイプの手コキ型のオナニー、少年の数だけオナニーのHOWがあった。そこには孔子式の答えが一つの教育ではなく、アメリカ式のみんなが答えを持っている的なオープンな空気が流れていた。どんなオナニーがあっても少年たちはお互いを尊重し、敬意を払って聞いていた。
そこにひときわ異彩を放つ回答をした者がいた。
「俺、椅子でするよ」
皆が「椅子!?」と振り向いた。皆の視線の先には彼がいた。
「椅子って、お前。どうやって?」
K君に顔射されそうになったキャプテンが血相を変える。彼は股に自分の右腕を挟んで
「椅子の脚があるじゃん。あれを股に挟んで登り棒でしこるときの要領でやるんよ」
登り棒でしこるという明確なイメージに、聞いていたメンバーは「あー」と合点がいった様子。これは女性にはわかるまいが男性には明白な表現である。「しかし椅子って」、「想像もつかない」などとメンバーがざわついている中、キャプテンが言った。
「なあ、今度見せてよ」
それにしてもこのキャプテンは人のオナニーを見過ぎなのであるが、兎にも角にもキャプテンが彼のうちにやってきた。母親が愛想よく麦茶などを出し、世間話に興じる。キャプテンはこんなキチガイなのになぜか彼の母親からの信頼が厚く、今日も野球についての真剣な議論がなされるのであろうと思っている。母親が去った後、おもむろに彼の学習机の椅子を見てキャプテンが口を開く。
「これか?」
キュルキュルキュルと音を立てながら、木製の学習椅子(スーパーマリオのキャラクターシールが付いている)を彼の眼の前に持ってくるキャプテン。
「で、どんな風にやるのよ」
彼は一旦そんきょの姿勢になると、そのまま椅子の脚の一つににじり寄り、キュッと股に脚を挟み込み上下に擦らせた。
「こんな感じ」
「え、そしたらズボン履いたままやるの?」
「いやズボンは脱ぐよ。脱いでこする」
「精子はどうするの?」
「そのままぶちまける」
青白くなったキャプテンが、バッとオナニーする脚(略してオナ脚)に目をやると、そこにはザーメンで腐食したオナ脚があった。木材を止めるネジは赤黒く完全に錆びつき、木が腐食して黒くブヨブヨに凹んでいる。
ぎゃあっと歓声とも嬌声とも言えない声が響き、誰彼ともなく椅子コールが始まった。
「イース! イース! イース! イース!」
その歓声の真っ只中に彼、いや、俺がいた。
まあなんというか、言い訳させてもらうと、オナニーに関しては早熟だった僕が編み出したのがこのオナニー方法で、小さい頃はズボンを履いたままやれるってんでお手軽だったのです。しかし、小4ぐらいかな? アレが出始めまして、そん時はオシッコかなあ、なんて思いながらやってたんですけど、まあそのうち気持ち悪くなってきて、パンツを脱いで直接こするやり方に変えていたわけです。んでそのままブチまけてティッシュで拭くという極めて合理的なやり方を堅守してたんですが、そこは人間の神秘。アルカリ性だか酸性のザー汁が椅子をじわじわと数年かけて侵食していて、中2の頃にはこうしててんやわんやの大騒ぎ。しばらく学校で「椅子」ってあだ名がつきましたからね。
そんでこう、久々に実家に帰った時にあの時の椅子がまだ置いてあるんですが、学習机の椅子ってすげえのな。一本、足が完全に腐ってるのに20年経った今でもまだ機能してて、懐かしさとともに感心する思いですね。


さて☆ どうだったでしょうか? 使わない7つの習慣並みに役立たない記事でしたが、これからも宜しくお願いします!!